①次回、ChateauChildrenMeetingは10月17日に開催予定です。
会長の意向もあり、カリフォルニア+フランスが濃厚です。
こうご期待!
②CC POINT RANKING は節目には発表いたします。
さしあたり年末ですかね・・・
③私meta-kinはカリフォルニアやフランスワインが好きなんですが、
会長がChateau Childrenの世界。 で言うように、今後はそちら方面やnew world モノにもトライしていく予定です。 楽しみ楽しみ・・・
2008年8月11日月曜日
2008年7月4日金曜日
業務連絡。
Kさん、今までのChildren's point rankingとかも、面白くない?
リストにして、エチケットの写真と、点数と、飲んだ日にちと、5人の中で特にナイスなコメント1つ、なんかを脇に載せる感じで、まとめていったら、いいかなと思うと共に、作ってくれ~!
リストにして、エチケットの写真と、点数と、飲んだ日にちと、5人の中で特にナイスなコメント1つ、なんかを脇に載せる感じで、まとめていったら、いいかなと思うと共に、作ってくれ~!
Chateau Childrenの世界。
いかにも、kazukiです。
今までのシャトチルを振り返りつつ、これからのシャトチルを考えました。
今まで、我々が堪能してきた逸材達は、皆、一様に、そのプライドを主張し、各々の個性をフルに発揮し、甘美的なひと時を提供してくれました。
現状、シャトチル参加者の傾向を分析するに、皆の共通意見として、どこかパンチの強さみたいなものを求める、弱肉強食、戦国時代のような、荒々しさを評価するところがあるように思います。
つまりは、現状のシャトチルはイタリアもの最高!的見解で一致してます。実際、飲んでて、一番心地いいのが、それなんだから仕方ないだろ!と、吐き捨てれば、それまで。あくまで、格式高い、本物を愛することの出来るシャトチルでありたい!!! そう願うばかりです。
次回シャトチル(8月9日、23日、30日のどこか)は、そんな反省もあり、カリフォルニアものと、フランスもので、どうでしょう?また、今後、第三国と呼ばれる、スペイン、ドイツ、チリ、ニュージランド、南アフリカ、アルゼンチン、オーストラリア、などなど、その他の諸外国のプライドも体感していきたいですね。レベル上げていきましょう!
今までのシャトチルを振り返りつつ、これからのシャトチルを考えました。
今まで、我々が堪能してきた逸材達は、皆、一様に、そのプライドを主張し、各々の個性をフルに発揮し、甘美的なひと時を提供してくれました。
現状、シャトチル参加者の傾向を分析するに、皆の共通意見として、どこかパンチの強さみたいなものを求める、弱肉強食、戦国時代のような、荒々しさを評価するところがあるように思います。
つまりは、現状のシャトチルはイタリアもの最高!的見解で一致してます。実際、飲んでて、一番心地いいのが、それなんだから仕方ないだろ!と、吐き捨てれば、それまで。あくまで、格式高い、本物を愛することの出来るシャトチルでありたい!!! そう願うばかりです。
次回シャトチル(8月9日、23日、30日のどこか)は、そんな反省もあり、カリフォルニアものと、フランスもので、どうでしょう?また、今後、第三国と呼ばれる、スペイン、ドイツ、チリ、ニュージランド、南アフリカ、アルゼンチン、オーストラリア、などなど、その他の諸外国のプライドも体感していきたいですね。レベル上げていきましょう!
振り返り。
Chateau Childrenを振り返ってみました。
歴代、我々が口腔内、鼻、目、あらゆる感覚器で楽しんできた、魔法のかかった液体達に、1本たりとも、そのプライド、威厳、・・・、を感じないものは無かったように思います。これでこそ、シャトチルd
歴代、我々が口腔内、鼻、目、あらゆる感覚器で楽しんできた、魔法のかかった液体達に、1本たりとも、そのプライド、威厳、・・・、を感じないものは無かったように思います。これでこそ、シャトチルd
2008年7月1日火曜日
『Brunello di montalcino CERBAIONA 2002』
『Chateau Montrose Saint-Estephe 1998』
第5回ChateauChildrenMeeting
2008年6月21日土曜日
2008年5月27日火曜日
赤三昧。
雨が降ったり止んだり、不安定な毎日ですが皆さんいかがお過ごしですか?
CHATEAU CHILDREN の メタキンです。
5月のCHATEAU CHILDREN meeting は延期になりそうですが、せっかくの BLOG なので個人的にでもワインを飲むたびにゆるゆると更新しようかな、と思います。
昨日は上司と和食を頂きながら赤ワイン三昧。
結局5人で5本くらい空けたかな。
レポート書くほど吟味して飲んでなかったし、結構泥酔してたのでちょっと報告は出来ませんが(笑)
ボルドー、ナパ、シチリア・・・
見境なく適当に飲んだくれです。
どれもそれぞれバランスよくて最高に楽しめました!
あ~おいしかった^^
ただ、やっぱり日本食には赤はブルゴーニュのほうがあうのかな?
フルボディーのしっかりとした味わいは、やはり洋食のほうがあう気がしました。
次回chateau childrenは6月~7月開催予定かな?
ちょっとずれ込んでますが、開催されたら報告しますね~。
メタキン
CHATEAU CHILDREN の メタキンです。
5月のCHATEAU CHILDREN meeting は延期になりそうですが、せっかくの BLOG なので個人的にでもワインを飲むたびにゆるゆると更新しようかな、と思います。
昨日は上司と和食を頂きながら赤ワイン三昧。
結局5人で5本くらい空けたかな。
レポート書くほど吟味して飲んでなかったし、結構泥酔してたのでちょっと報告は出来ませんが(笑)
ボルドー、ナパ、シチリア・・・
見境なく適当に飲んだくれです。
どれもそれぞれバランスよくて最高に楽しめました!
あ~おいしかった^^
ただ、やっぱり日本食には赤はブルゴーニュのほうがあうのかな?
フルボディーのしっかりとした味わいは、やはり洋食のほうがあう気がしました。
次回chateau childrenは6月~7月開催予定かな?
ちょっとずれ込んでますが、開催されたら報告しますね~。
メタキン
2008年4月26日土曜日
2008年2月16日土曜日
ARGIANO BRUNELLO DI MONTALCINO 2000
BARON de PICHON-LONGUEVILLE 2001
2008年2月16日2本目。
CHATEAU PICHON-LONGUEVILLE 2001
au BARON de BICHON-LONGUEVILLE.
PAUILLAC
children's point 80.4
kingT : 77 ふくらみ、続く感じはない。ファーストタッチもボチボチ。パンチもボチボチ。バランスはgood。
m : 81 コルクからもらった期待まで届かなかったのは残念。うーん、残念。
Ko : 84 ちょい固ス。ベストコンディションの味はどうなのか試してみたい。
om : 79 期待が大き過ぎ。酸味が強く、思った以上に広がらない。
mk : 81 アロマ良いが味の立ち上がりがもう一歩。酸味やや強いか。
KUNDE ESTATE 2001 CABERNET SAUVIGNON
2008年2月16日(土)2008年最初のchateauchildren Meeting(第4回) 開催。
1本目のワイン。
KUNDE ESTATE 2001
CABERNET SAUVIGNON
SONOMA VALLEY
CABERNET SAUVIGNON
SONOMA VALLEY
children's point 76.6点
kingT:72 カリフォルニアワインとして普通か。カベルネベースで飲みやすい印象。特徴的なパンチ力なし。
M:83 サッカーのアメリカ代表みたいにナメちゃいけない。かなりよし。
Ko:75 飲み会の後一人で自宅で飲みたいコーヒー的な感じ。
Om:80 意外と美味しかった。香りもなかなか。
MK:73 カリフォルニアっぽいCS。アロマ弱いが美味。
2008年2月1日金曜日
リーダー K.T氏より 皆様にご挨拶申し上げます。
シャトチルこと、シャトー・チルドレンのリーダー、K.Tです。みなさん、初めまして。
こんなブログが立ち上がり、嬉しいの一言。是非、継続していきたいと思います。
まず、このシャトーチルドレンのコンセプトのウンチクから。
元々、2000年頃より、お酒として、ワインをセレクトする機会が増え、白ワインのみ飲んでいました。しかも、キンキンに冷えた北イタリア産のみ。はっきり言って、「赤ワインなんて飲めるかーっ」とまで思ってました。 ところが、ある日、先輩の誘いで、たまたま口にした赤ワインのパンチ力にKOされ、以来、赤ワイン一本です。
ワイン素人として、フランスワインは、高い!種類が多い!要するに、よく分からない!と決めつけており、俺にはイタリアものが似合うと、勝手に信じていた時期もありました(服に関しては、未だにイタリア物に拘ってますが)。
それも、数年前、先輩のシャトー・ラトゥール(何年モノかは忘れましたが)を口にしてから、フランス、ハンパねぇ~って意見にアッサリ変更です、ハイ。
今のワインに対する考え方は、今の自分が素直に美味しいと思えるものを同じ気持ちになれる仲間と楽しむ!という、至ってシンプルなもの。 そんな折、本物を、安く、気持ちを込めて、最大限楽しむために、昨年、2007年より流動的に発足したのが、このChateauChildren。
グランドメゾン、レストラン、バー、etc・・・、外の店で飲むと一本数万円もするワインも、安価でワインショップで購入し、自宅セラーで大切に保管し、楽しむことが出来れば、こんな素敵なことはありません。
実際には、2ヶ月に1回のペースで、数人の仲間が我が家に集まり、フランス産、イタリア産を一本ずつ(たまに、カリフォルニア産なども・・・)飲んでいます。参加者各々で同じワインでも感じる印象に差があり、評価も分かれ、面白いです。
いずれは、神様ロバート・パーカー氏のパーカーポイントに対抗すべく、チルドレンポイントなんて言えるようになりたいですねー。
今後、我々が楽しんだワインを写真に撮って御紹介して参ります。みなさんのワインセレクトの参考にでもしていただければ幸いです。
最後に、現在の私のお気に入り(飲んだことのないものも含む)を列挙してみます。とりあえず、最初は細々とやっていきますので、末永く今後とも宜しくお願い致します。ではまた。
フランス産:ボルドーのみ。ブルゴーニュは、ほぼ飲んだことがないんですが、フルボディではなく、パンチ不足で、もう少しボルドーを飲んで、年齢もいってから好きになれると考えております。
・飲んだことのある好きなもの:シャトー・ラトゥール、シャトー・ムートン・ロートシルト、シャトー・コスデストゥルネル、シャトー・パヴィ、デュクリュ・ボーカイユ、シャトー・ロングビルバロン、
・飲んだことのない憧れの存在:シャトー・シュバルブラン、シャトー・ラフィット、シャトー・バランドロー
イタリア産:ブルネロ・ディ・モンタルチーノ(私の原点とも言うべきワイン。最高に好きです。)、サシカイア、テスタマッタ、オルネライア、ルーチェ、・・・
こんなブログが立ち上がり、嬉しいの一言。是非、継続していきたいと思います。
まず、このシャトーチルドレンのコンセプトのウンチクから。
元々、2000年頃より、お酒として、ワインをセレクトする機会が増え、白ワインのみ飲んでいました。しかも、キンキンに冷えた北イタリア産のみ。はっきり言って、「赤ワインなんて飲めるかーっ」とまで思ってました。 ところが、ある日、先輩の誘いで、たまたま口にした赤ワインのパンチ力にKOされ、以来、赤ワイン一本です。
ワイン素人として、フランスワインは、高い!種類が多い!要するに、よく分からない!と決めつけており、俺にはイタリアものが似合うと、勝手に信じていた時期もありました(服に関しては、未だにイタリア物に拘ってますが)。
それも、数年前、先輩のシャトー・ラトゥール(何年モノかは忘れましたが)を口にしてから、フランス、ハンパねぇ~って意見にアッサリ変更です、ハイ。
今のワインに対する考え方は、今の自分が素直に美味しいと思えるものを同じ気持ちになれる仲間と楽しむ!という、至ってシンプルなもの。 そんな折、本物を、安く、気持ちを込めて、最大限楽しむために、昨年、2007年より流動的に発足したのが、このChateauChildren。
グランドメゾン、レストラン、バー、etc・・・、外の店で飲むと一本数万円もするワインも、安価でワインショップで購入し、自宅セラーで大切に保管し、楽しむことが出来れば、こんな素敵なことはありません。
実際には、2ヶ月に1回のペースで、数人の仲間が我が家に集まり、フランス産、イタリア産を一本ずつ(たまに、カリフォルニア産なども・・・)飲んでいます。参加者各々で同じワインでも感じる印象に差があり、評価も分かれ、面白いです。
いずれは、神様ロバート・パーカー氏のパーカーポイントに対抗すべく、チルドレンポイントなんて言えるようになりたいですねー。
今後、我々が楽しんだワインを写真に撮って御紹介して参ります。みなさんのワインセレクトの参考にでもしていただければ幸いです。
最後に、現在の私のお気に入り(飲んだことのないものも含む)を列挙してみます。とりあえず、最初は細々とやっていきますので、末永く今後とも宜しくお願い致します。ではまた。
フランス産:ボルドーのみ。ブルゴーニュは、ほぼ飲んだことがないんですが、フルボディではなく、パンチ不足で、もう少しボルドーを飲んで、年齢もいってから好きになれると考えております。
・飲んだことのある好きなもの:シャトー・ラトゥール、シャトー・ムートン・ロートシルト、シャトー・コスデストゥルネル、シャトー・パヴィ、デュクリュ・ボーカイユ、シャトー・ロングビルバロン、
・飲んだことのない憧れの存在:シャトー・シュバルブラン、シャトー・ラフィット、シャトー・バランドロー
イタリア産:ブルネロ・ディ・モンタルチーノ(私の原点とも言うべきワイン。最高に好きです。)、サシカイア、テスタマッタ、オルネライア、ルーチェ、・・・
2008年1月29日火曜日
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