2008年7月4日金曜日

業務連絡。

Kさん、今までのChildren's point rankingとかも、面白くない?
リストにして、エチケットの写真と、点数と、飲んだ日にちと、5人の中で特にナイスなコメント1つ、なんかを脇に載せる感じで、まとめていったら、いいかなと思うと共に、作ってくれ~!

Chateau Childrenの世界。

 いかにも、kazukiです。
 今までのシャトチルを振り返りつつ、これからのシャトチルを考えました。
 今まで、我々が堪能してきた逸材達は、皆、一様に、そのプライドを主張し、各々の個性をフルに発揮し、甘美的なひと時を提供してくれました。
 現状、シャトチル参加者の傾向を分析するに、皆の共通意見として、どこかパンチの強さみたいなものを求める、弱肉強食、戦国時代のような、荒々しさを評価するところがあるように思います。
 つまりは、現状のシャトチルはイタリアもの最高!的見解で一致してます。実際、飲んでて、一番心地いいのが、それなんだから仕方ないだろ!と、吐き捨てれば、それまで。あくまで、格式高い、本物を愛することの出来るシャトチルでありたい!!! そう願うばかりです。
 次回シャトチル(8月9日、23日、30日のどこか)は、そんな反省もあり、カリフォルニアものと、フランスもので、どうでしょう?また、今後、第三国と呼ばれる、スペイン、ドイツ、チリ、ニュージランド、南アフリカ、アルゼンチン、オーストラリア、などなど、その他の諸外国のプライドも体感していきたいですね。レベル上げていきましょう!

振り返り。

 Chateau Childrenを振り返ってみました。
 歴代、我々が口腔内、鼻、目、あらゆる感覚器で楽しんできた、魔法のかかった液体達に、1本たりとも、そのプライド、威厳、・・・、を感じないものは無かったように思います。これでこそ、シャトチルd

2008年7月1日火曜日

『Brunello di montalcino CERBAIONA 2002』


2本目は毎回実力を如何なく発揮してくれるブルネロ。

今回はチェルバイオーナのブルネロをいただきました。




「Brunello di montalcino CERBAIONA 2002」


さすがにハズさずしっかりとした味わい。

『Chateau Montrose Saint-Estephe 1998』


2008年6月28日(第5回)


赤ワイン一本目。


本日は久しぶりの開催のため、
1本目の赤ワインから豪勢にいきました。



「Chateau Montrose Saint-Estephe 1998」
10年ものです。

アロマはとても木樽の香りが強く、やや甘めな印象。
味はとても良く、バランスのよい素晴らしい一本でした。

『PROSECCO BALBINOT』

6月28日土曜日。

第5回CHATEAU CHILDREN MEETING開催しました。

まずはスパークリングワインで乾杯
「PROSECCO BALBINOT」
サッパリとした後味。


第5回ChateauChildrenMeeting

2008年6月28日土曜日。
都内某所で第5回ChateauChildrenMeetingが開催されました。

Ⅰ夫人のキッシュもフワフワな食感で最高に美味しい夜でした。

ChateauChildren のマスコットボーイ(?)ゆうたんの可愛い寝相をどうぞ。